
ずらすLength | 長さ
長さを、4〜5cm ずらしてみる。
長さに差をつけると、2本それぞれのデザインが見え、首元に奥行きが生まれます。差は 4〜5cm を目安に。ASOM のネックレスの多くはアジャスター付きで、1本を2つの長さで着けられます。
アイテムの種類ではなく、デザインの名前でたどる入口です。 雑誌やSNSで見た「あの形」から探せます。



Layer freely, your own way
もっと自由に。求めるのは、自分らしさと美しさ。
組み合わせを楽しむための3つのヒントと、4つのコーディネート。
重ねづけに、正解はひとつではありません。その日の服と気分で、自由に組み合わせてください。
迷ったときに思い出してほしい、3つのヒントです。

長さを、4〜5cm ずらしてみる。
長さに差をつけると、2本それぞれのデザインが見え、首元に奥行きが生まれます。差は 4〜5cm を目安に。ASOM のネックレスの多くはアジャスター付きで、1本を2つの長さで着けられます。

太さや表情の違いを楽しむ。
ねじり、ミル打ち、ダイヤモンドのライン。表情の違うものを並べるほど、一本一本の個性が響き合います。旬な細いリングは、重ねるほど組み合わせが広がるアイテムです。

ゴールドに、パールや色石を。
ゴールドのチェーンに、ふんわり輝くパールをひとつ。指先に、深い色の色石やダイヤモンドのラインを。素材が混ざると、上品さの中に、さりげない華やかさが加わります。
正解は、ひとつじゃない。
今日の気分で、組み合わせを。
同じ長さでも、首まわりや体型によって見え方は人それぞれ。 だからこそ、お手持ちの一本を基準に選ぶのがおすすめです。
35cm〜50cmくらい
多くのネックレスはアジャスター付き。
1本を2つの長さで着けられます。
例:全長 約41cm ⇄ 約37.5cm
長さは商品によって異なります。各商品ページでご確認ください。
いつも着けているネックレスの長さを確かめてみてください。それが、あなたの基準の長さです。
基準より 4〜5cm 長い、または短いものを。2本それぞれのデザインが見えやすくなります。
襟の形や服の厚みでも、見え方は変わります。その日の服に合わせて、重ねる組み合わせを楽しんでください。
短め+長め差 4〜5cm
はじめての2本に。差がはっきりしているので、2本それぞれのデザインが見えやすい組み合わせです。
1本で+2つの長さアジャスター
アジャスターで長さを変えれば、同じネックレスでも重ねる相手が広がります。持っている1本を、短くも長くも。
短め+中間+長めパールを足して
3本に増やすなら、いちばん下にパールやモチーフのネックレスを。ゴールドの細いチェーンの中で、ふんわりとした輝きが映えます。
好きなチェーンに、好きなペンダントを。一本ずつ組み立てて、自分だけの重ねづけに。
ペタル、アズキ、スクリュー、喜平。太さや表情の違うチェーンを、長さを選んで。
お手持ちのチェーンに通して。同じトップを、長さの違うチェーンに付け替えても。
5cm のアジャスターで、いつものネックレスを少し長く。重ねる相手が広がります。
太さ、表情、素材。違うものを並べるほど、組み合わせは広がります。 細いリングは、一本ずつ増やしていく楽しみも。


ゴールドに、パールやダイヤ、色のきらめきを。 8つのコーディネートから、好きな組み合わせを見つけてください。

ストライプのシャツ × ジャケット
コインとバーを上下に並べて、首元に凛とした美しさを。仕事の日にもそのまま。
Hint 01ずらす
ティールのワンピース
ステーションネックレスに、パールのペンダントを一本。手元にはねじりのリングとゴールドのチェーンを。
Hint 01 & 03ずらす / 混ぜる
カーキのブラウス
きらめくチェーンを首元に沿わせ、パールのネックレスを2本。線が細いから、3本でも軽やかに収まります。
Hint 01 & 03ずらす / 混ぜる
白のシャツ / 休日の手元
ねじりのリングを指ごとに散らして、ひとつだけカラーストーンを。多彩なデザインが響き合います。
Hint 02 & 03変える / 混ぜる
ツイードのジャケット
粒つなぎ、一粒ダイヤ、シンプルなリング。表情の違う3本を並べて、きちんとした装いに華やかさを。
Hint 02変える
ブラウンのニットキャミソール
2連のチェーンブレスレットに、カラーストーンのリング。ブラウンの地に、色とゴールドがあたたかく映えます。
Hint 02 & 03変える / 混ぜる
イエローゴールド
深いグリーン、ボルドー、ミルキーな白。カボションカットの色石を重ねると、指先に静かな華やぎが生まれます。
Hint 03混ぜる ── 色を重ねる
プラチナ / ホワイトゴールド
Look 07 と同じ色石を、白い地金で。ゴールドとはまた違う、凛とした表情に。重ねる素材も、自由に選べます。
Hint 03混ぜる ── 地金を選ぶ
詰まった襟の上に小さな一粒のペンダント、手元に細いリングとブレスレット。きちんとした装いに、さりげない華やかさを。
オフィスに合うアイテム
やわらかなベージュのワントーンに、細いネックレスを2本。服がシンプルなほど、重ねづけが映えます。
休日に合うアイテム
首元にも指先にも、カラーストーンを。心がときめく輝きが、毎日にほんの少しの特別感をプラスします。
特別な日に着けるアイテム カラージュエリーを見る耳元、手元、首元。公式アカウントの投稿から。
一本目は、いつもの自分に。
二本目は、その日の気分に。
三本目は、ひとさじの冒険に。
日常に、モダンをひとさじ。
1万円台からそろう細いリングやチェーンも。一本ずつ、自分らしい組み合わせを。